2018年宅建合格ラインに届かず無念の一言

宅建試験で、資格学校では、常に上位の成績取れていたのに、実際の試験では
35点でした。基本問題は普段は絶対に間違えないのに、本試験になったら勘違いをしてしまいました。もっと、落ち着いてみていれば間違えなかったのに。
今になって、ため息ばかりです。敗因の原因はやはり自信を持ちすぎて、甘く見ていたということもあります。
毎日がくよくよ悩んでいる状態です。甘く見ていたバカな、私に喝を入れてください。
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宅建合格ラインの最終結果は37点ということですね。
本当に落ち込む人が12月になってからたくさんいたでしょう。
資格学校に通っていたら合格するという考えが間違いだったんです。つまり何十万円もドブに捨てたようなものです。
資格学校で何回も上位の得点を取っていても、本試験は全く違うものです。
資格学校の試験に慣れていますからガンガン高得点が取れるのです。
そんなくよくよしないで、もう先のことを考えましょう。2019年度も同じようなスケジュールをこなすのではなくもう一度別の勉強をしたらどうでしょうか。