おかげさまで、3度目の試験には無事、合格することができました。

何がすごいって、やればやるだけ本当に身について、
望んだ以上の結果が出せるんです!

おかげさまで、3度目の試験には無事、合格することができました。

他の速読法は、その方法がどんなものかを理解するだけで時間がとられていましたが、この方法はちがいます。

すぐに実践できて、必要な情報がすぐに理解できるようになります。
丸暗記じゃなくて、重要なポイントがちゃんと頭に入っているのには、
驚きました。暗記に対しての根本的な概念が覆されました。

しかも、すごいのは、試験勉強から1年経った今現在でも、
読むスピードはもちろん、理解速度もレベルを維持できていることです。

試験に合格するための勉強であることにかわりはありませんが、
一度理解した知識が、記憶としてちゃんと定着していることは、
私にとって、かけがえのない財産です。

宅建試験の過酷なところは受験者数20万人のうち17万人前後は確実に不合格になるのです。高い得点者から13%前後で切り落とされるのです。

宅建試験はこのラインで合否の分かれ道になり、1点差で泣く人がいます。
極端にいいますと3万人前後が平均点36点17万人が35点以下だったとします。

合格ラインを15パーセントできられると、35点取った人は不合格になってしまいます。確実な合格点ははじき出せません、その年の受験結果できまりますから毎年変勤します。

合格ラインに惑わされず上位3万人以内に入ることを目標にしたほうがはるかに合格へ近づくのではないでしょうか。